東武商事オリジナル東武鉄道グッズなどを販売しています。
土日祝日、年末年始と月末2営業日は出荷がお休みとなります。
申し訳ございませんが、着日時指定、ギフト包装・のしは承っておりません。ご了承ください。
表示
- ピックアップ
- 詳細一覧
並び替え
-
-
交通系 IC カード「PASMO」でおなじみの PASMO のロボットを、ポップでかわいらしいデザインに落とし込みました。
PASMO のロボットについて
PASMO のロボットとは交通系 IC カード「PASMO」のキャラクターです。
見た目は癒し系ですが、足についたタイヤでキビキビと移動するのが大好きな行動派。
おもな行動範囲は首都圏ということですが、最近はより広いエリアで姿を見かけることが増えてきました。とっきゅーうぶ(東武商事)400円在庫:〇 -
8111Fが営業運転に復帰する前の臨時列車に充当されていた時期の側面方向幕を、
ミニミニ方向幕で再現いたしました。
【収録内容】
・普通 浅草
・普通 船橋
・普通 七光台
・普通 柏
・普通 とうきょうスカイツリー
・普通 久喜
・普通 伊勢崎
・普通 東武日光
・普通 大宮
・区間急行 浅草
・区間急行 北千住
・臨時 浅草
・臨時 とうきょうスカイツリー
・臨時 館林
・臨時 太田
・臨時 伊勢崎
・臨時 新栃木
・区間急行 新栃木
・臨時 東武日光
・臨時 大宮
・臨時 南栗橋
・区間準急 浅草
・臨時 北千住
・臨時 柏
・区間準急 北千住
・区間準急 南栗橋
・区間準急 太田
・団体専用 たびじ
・団体専用 林間学校
・臨時とっきゅーうぶ(東武商事)2,530円在庫:〇 -
今回の運転席展望は東武日光駅から東武動物公園駅までの東武日光線と、東武動物公園駅から浅草駅を結ぶ東武スカイツリーラインの2路線を直通で運行している「区間快速」電車にて収録しました。 この路線は普通車両はもちろんのこと、特急スペーシアや「りょうもう」号等の様々な車両とすれ違い、また他の鉄道会社の車両も見られる事でも人気の路線です。 東武日光駅を出発する時は2両編成ですが、下今市駅で鬼怒川方面から来た車両が後ろ側に連結し、浅草に向かいます。 また、4月の花見のシーズンに撮影したので、沿線には桜が咲き、美しい風景を楽しむことができます。 撮影車両は1985年(昭和60年)に、6000系の車体更新によって登場した東武6050系電車で、4人掛けボックスシートと折りたたみテーブルのある懐かしさを感じる車両です。 現在は東武スカイツリーライン・日光線の快速と区間快速、一部の区間急行や普通運転で運用されています。 東武日光駅から自然豊かな森林地帯を出発し、田園地帯を抜け、高架を越えて、南栗橋車両管区の横を走 り、東京スカイツリーを眺め浅草駅まで、たくさんの変化を楽しめる展望風景をお楽しみください。とっきゅーうぶ(東武商事)3,980円在庫:〇
-
今回の運転席展望は東武東上線の寄居駅から小川町駅までの普通運行と、小川町駅から池袋駅までの急行での展望映像を収録しました。 現在の東上線終着駅である寄居駅から小川町駅までは、8000系にて再現した「フライング東上号」での展望映像です。 フライング東上号は1962年まで使用した有料特急でした。 2015年11月より東上線全線開通90周年記念として当時と同じカラーを再現し、90周年記念ヘッドマークをつけて運行しています。 また、小川町駅から池袋駅までは、30000系による急行池袋行にて展望映像を収録しています。 30000系は伊勢崎線から一部が転属してきました。 現在は6両編成と4両編成が連結され、10両編成として運用されています。 その他、森林公園検修区にて8000系「フライング東上号」や、50000系の「フライング東上号」と同じラッピングを施したTJライナーの車両を紹介します。 東武鉄道車両だけではなく、乗り入れしている様々な車両とすれ違いながら、埼玉県秩父地方の美しい風景から都心までの、たくさんの変化に富んだ展望風景をお楽しみください。とっきゅーうぶ(東武商事)3,980円在庫:〇
-
野田線(のだせん)は、埼玉県さいたま市大宮区の大宮駅から千葉県柏市の柏駅を経て船橋市の船橋駅を結ぶ東武鉄道の鉄道路線です。 2014年4月1日から「東武アーバンパークライン」の路線愛称名が付けられ、駅などの案内表示は「東武アーバンパークライン」で統一されました。 今回の運転席展望は、急行運転にて大宮駅から柏駅を経由、スイッチバック後に船橋駅へと走る、東武アーバンパークラインの前方展望映像を収録しました。とっきゅーうぶ(東武商事)3,980円在庫:〇
-
野田線(のだせん)は、埼玉県さいたま市大宮区の大宮駅から千葉県柏市の柏駅を経て船橋市の船橋駅を結ぶ東武鉄道の鉄道路線です。 2014年4月1日から「東武アーバンパークライン」の路線愛称名が付けられ、駅などの案内表示は「東武アーバンパークライン」で統一されました。 今回の運転席展望は、急行運転にて大宮駅から柏駅を経由、スイッチバック後に船橋駅へと走る、東武アーバンパークラインの前方展望映像を収録しました.とっきゅーうぶ(東武商事)4,950円在庫:〇
-
今回の運転席展望は東武東上線の寄居駅から小川町駅までの普通運行と、小川町駅から池袋駅までの急行での展望映像を収録しました。 現在の東上線終着駅である寄居駅から小川町駅までは、8000系にて再現した「フライング東上号」での展望映像です。 フライング東上号は1962年まで使用した有料特急でした。 2015年11月より東上線全線開通90周年記念として当時と同じカラーを再現し、90周年記念ヘッドマークをつけて運行しています。 また、小川町駅から池袋駅までは、30000系による急行池袋行にて展望映像を収録しています。 30000系は伊勢崎線から一部が転属してきました。 現在は6両編成と4両編成が連結され、10両編成として運用されています。 その他、森林公園検修区にて8000系「フライング東上号」や、50000系の「フライング東上号」と同じラッピングを施したTJライナーの車両を紹介します。 東武鉄道車両だけではなく、乗り入れしている様々な車両とすれ違いながら、埼玉県秩父地方の美しい風景から都心までの、たくさんの変化に富んだ展望風景をお楽しみください。とっきゅーうぶ(東武商事)4,950円在庫:〇
-
新型特急「スペーシアX」とは、日光・鬼怒川エリアへの輸送の代名詞としてお客様に長年愛されてきた特急スペーシアの伝統を維持・継承するとともに、新型車両に期待される役割を象徴した「X」の文字を加えることで、特急スペーシアの正統進化を想起させるものとしました。 また、目を引くのは運転席のある1号車と6号車。 新型特急「スペーシアX」とは、日光・鬼怒川エリアへの輸送の代名詞としてお客様に長年愛されてきた特急スペーシアの伝統を維持・継承するとともに、新型車両に期待される役割を象徴した「X」の文字を加えることで、特急スペーシアの正統進化を想起させるものとしました。 また、目を引くのは運転席のある1号車と6号車。運転席周辺の丸みを帯びた形状や、スカートと呼ばれるパーツは100系スペーシアの形状をアップデート。 窓枠は、江戸文化の組子や竹編み細工を現代的に取り入れ、伝統と革新を感じさせるエクステリアとなっております。 今回の作品は浅草から鬼怒川温泉、そして次月発売作品は東武日光から浅草までと3か月連続リリースとなります。とっきゅーうぶ(東武商事)4,950円在庫:〇
-
新型特急「スペーシアX」とは、日光・鬼怒川エリアへの輸送の代名詞としてお客様に長年愛されてきた特急スペーシアの伝統を維持・継承するとともに、新型車両に期待される役割を象徴した「X」の文字を加えることで、特急スペーシアの正統進化を想起させるものとしました。 また、目を引くのは運転席のある1号車と6号車。運転席周辺の丸みを帯びた形状や、スカートと呼ばれるパーツは100系スペーシアの形状をアップデート。 窓枠は、江戸文化の組子や竹編み細工を現代的に取り入れ、伝統と革新を感じさせるエクステリアとなっております。 今回の作品は浅草から鬼怒川温泉、そして次月発売作品は東武日光から浅草までと2か月連続リリースとなります。とっきゅーうぶ(東武商事)5,500円在庫:〇
-
新型特急「スペーシアX」とは、日光・鬼怒川エリアへの輸送の代名詞としてお客様に長年愛されてきた特急スペーシアの伝統を維持・継承するとともに、新型車両に期待される役割を象徴した「X」の文字を加えることで、特急スペーシアの正統進化を想起させるものとしました。 また、目を引くのは運転席のある1号車と6号車。 運転席周辺の丸みを帯びた形状や、スカートと呼ばれるパーツは100系スペーシアの形状をアップデート。 窓枠は、江戸文化の組子や竹編み細工を現代的に取り入れ、伝統と革新を感じさせるエクステリアとなっております。 今回の作品は東武日光駅から浅草駅までの展望映像を収録。 日光の自然豊かな景色から出発し、埼玉を経由して東京浅草駅までの展望をお楽しみください。とっきゅーうぶ(東武商事)4,950円在庫:〇
-
新型特急「スペーシアX」とは、日光・鬼怒川エリアへの輸送の代名詞としてお客様に長年愛されてきた特急スペーシアの伝統を維持・継承するとともに、新型車両に期待される役割を象徴した「X」の文字を加えることで、特急スペーシアの正統進化を想起させるものとしました。 また、目を引くのは運転席のある1号車と6号車。 運転席周辺の丸みを帯びた形状や、スカートと呼ばれるパーツは100系スペーシアの形状をアップデート。 窓枠は、江戸文化の組子や竹編み細工を現代的に取り入れ、伝統と革新を感じさせるエクステリアとなっております。 今回の作品は東武日光駅から浅草駅までの展望映像を収録。 日光の自然豊かな景色から出発し、埼玉を経由して東京浅草駅までの展望をお楽しみください。とっきゅーうぶ(東武商事)5,500円在庫:〇
-
東武野田線は、千葉県船橋市の船橋駅から千葉県柏市の柏駅を経て、埼玉県さいたま市の大宮駅を結ぶ総延長62.7kmの鉄道路線です。 首都圏を環状に結ぶ国道16号線とほぼ並行して走り、急行電車がないこと、単線区間があること、30年以上に前に製造された車両が全線で使用されているなど、大都市の路線には無いローカル感漂うユニークな特徴が魅力です。 また、千葉県の柏駅はスイッチバック構造となっており、柏駅で車両交換をせずに走る「船橋~大宮」直通電車は、柏駅で進行方向を転換して終着駅に向かいます。 このDVDでは数少ない貴重な「直通電車」の前後の運転台に各1台(計2台)のハイビジョンカメラを設置し、柏駅停車と同時に進行方向の運転台のカメラに映像を切り替え、途切れることの無いリアルタイム映像を収録。 直通電車の旅をお楽しみいただけます。 2013年3月には車内案内ディスプレイや公衆無線LANサービスの設置などを謳った待望の新型車両60000系が導入され、「野田線新時代到来」と鉄道ファンの熱い注目を浴びています。 30年以上も前に製造され、沿線住民が長年慣れ親しんできた8000系車両の貴重なメモリアル映像をお楽しみください。とっきゅーうぶ(東武商事)3,980円在庫:〇
-
今回の展望映像は東武鉄道の東武東上線、TJライナーと川越特急という異なる特急列車を楽しめる作品となっております。TJライナーは森林公園駅から池袋駅、川越特急は池袋駅から小川町駅まで、そして普通列車で小川町駅から森林公園駅までの運行となっております。また、TJライナーは森林公園駅引上線から、川越特急は下板橋電留線からの出発を撮影しています。映像特典は川越特急で下板橋電留線から出発して池袋駅までの回送運転での後方展望と、池袋駅から小川町駅までの後方展望です。
【この商品はDVD商品です】
■撮影日/2023年11月8日(水)晴れ
■車両/50090型(10両編成)TJライナー10号池袋行
■区間/森林公園引上線(回送) ⇒森林公園駅(08:53発) ⇒ 池袋駅(09:49着)【停車駅】森林公園(しんりんこうえん)-東松山(ひがしまつやま)-坂戸(さかど)-川越(かわごえ)-ふじみ野(ふじみの)-池袋(いけぶくろ)
■撮影日/2023年11月8日(水)晴れ
■車両/50090型(10両編成)川越特急小川町行
■区間/下板橋電留4番線(回送)⇒ 池袋駅(11:00発) ⇒ 小川町駅(11:59着) ⇒小川町引上線(回送)【停車駅】池袋(いけぶくろ)-朝霞台(あさかだい)-川越(かわごえ)-川越市(かわごえし)-坂戸(さかど)-東松山(ひがしまつやま)-森林公園(しんりんこうえん)-つきのわ-武蔵嵐山(むさしらんざん)-小川町(おがわまち)
■撮影日/2023年11月8日(水)晴れ
■車両/50090型10両編成普通森林公園行
■区間/小川町引上線(回送) ⇒ 小川町駅⇒ 森林公園駅【停車駅】小川町(おがわまち) -武蔵嵐山(むさしらんざん) -つきのわ-森林公園(しんりんこうえん)
◆映像特典(後方展望)
特典1:区間:下板橋電留線→池袋駅後方展望映像(約5分)
特典2:区間:池袋駅→小川町駅→小川町引上線後方展望映像(約62分)
■本作は4Kカメラで撮影された映像をDVD方式に変換して記録しております。
■4Kは30P規格での撮影のため、車窓の一部に残像を感じることがあります。
■写真は一部イメージです。場所・時間が収録内容と異なる場合がございます
■本作品は各鉄道会社のご協力のもとに撮影しております
■本作品の音声は車内録音の状態により、走行音、車内音を一部差し替え等している場合がございます。
■再生中、乗客の話し声や物音、風切音、電気的なノイズなどのお聞き苦しい箇所がございます。
■撮影時の天候と機材の関係により、明暗バランスの乱れがある箇所がございます。
■本作品は日中の撮影を行っています。電車の進行方向によっては逆光による反射光で正面ガラスの映り込みや、虫などによる汚れ、すれ違い時の振動、水滴等により展望が見づらい場合がございますが、臨場感を損なわないよう、そのままの状態で収録しております。ご了承ください。
■本商品は片面2層ディスクです。再生中1層目から2層目への切換時に一瞬映像・音声が止まる場合がございます。ご了承ください。とっきゅーうぶ(東武商事)4,950円在庫:〇 -
今回の展望映像は東武鉄道の東武東上線、TJライナーと川越特急という異なる特急列車を楽しめる作品となっております。TJライナーは森林公園駅から池袋駅、川越特急は池袋駅から小川町駅まで、そして普通列車で小川町駅から森林公園駅までの運行となっております。また、TJライナーは森林公園駅引上線から、川越特急は下板橋電留線からの出発を撮影しています。映像特典は川越特急で下板橋電留線から出発して池袋駅までの回送運転での後方展望と、池袋駅から小川町駅までの後方展望です。
【この商品はBlu-ray商品です】
■撮影日/2023年11月8日(水)晴れ
■車両/50090型(10両編成)TJライナー10号池袋行
■区間/森林公園引上線(回送) ⇒森林公園駅(08:53発) ⇒ 池袋駅(09:49着)【停車駅】森林公園(しんりんこうえん)-東松山(ひがしまつやま)-坂戸(さかど)-川越(かわごえ)-ふじみ野(ふじみの)-池袋(いけぶくろ)
■撮影日/2023年11月8日(水)晴れ
■車両/50090型(10両編成)川越特急小川町行
■区間/下板橋電留4番線(回送)⇒ 池袋駅(11:00発) ⇒ 小川町駅(11:59着) ⇒小川町引上線(回送)【停車駅】池袋(いけぶくろ)-朝霞台(あさかだい)-川越(かわごえ)-川越市(かわごえし)-坂戸(さかど)-東松山(ひがしまつやま)-森林公園(しんりんこうえん)-つきのわ-武蔵嵐山(むさしらんざん)-小川町(おがわまち)
■撮影日/2023年11月8日(水)晴れ
■車両/50090型10両編成普通森林公園行
■区間/小川町引上線(回送) ⇒ 小川町駅⇒ 森林公園駅【停車駅】小川町(おがわまち) -武蔵嵐山(むさしらんざん) -つきのわ-森林公園(しんりんこうえん)
◆映像特典(後方展望)
特典1:区間:下板橋電留線→池袋駅後方展望映像(約5分)
特典2:区間:池袋駅→小川町駅→小川町引上線後方展望映像(約62分)
■本作は4Kカメラで撮影された映像をブルーレイ規格にて記録しております。
■4Kは30P規格での撮影のため、車窓の一部に残像を感じることがあります。
■写真は一部イメージです。場所・時間が収録内容と異なる場合がございます
■本作品は各鉄道会社のご協力のもとに撮影しております
■本作品の音声は車内録音の状態により、走行音、車内音を一部差し替え等している場合がございます。
■再生中、乗客の話し声や物音、風切音、電気的なノイズなどのお聞き苦しい箇所がございます。
■撮影時の天候と機材の関係により、明暗バランスの乱れがある箇所がございます。
■本作品は日中の撮影を行っています。電車の進行方向によっては逆光による反射光で正面ガラスの映り込みや、虫などによる汚れ、すれ違い時の振動、水滴等により展望が見づらい場合がございますが、臨場感を損なわないよう、そのままの状態で収録しております。ご了承ください。
※この「ブルーレイディスク」は、映像と音声を高密度に記録したディスクです。ブルーレイディスク(BD-ROM/BD-Video)対応のプレーヤーで再生してください。とっきゅーうぶ(東武商事)5,500円在庫:〇 -
SL大樹C11形123号機のプラレールが初登場いたしました
現行の運用に合わせ「SL+12系展望客車+14系客車」のセットになりました。
SL大樹C11形123号機は、下今市駅~鬼怒川温泉駅、東武日光駅間を走る蒸気機関車です。
日本鉄道保存協会にて静態保存されていた「C11形1号機」を復元し、東武鉄道では「C11形123号機」に改番して活躍しています。
セット内容
・SL ×1両
・展望客車 ×1両
・客車 ×1両
・ヘッドマークシール ×1枚
・プラ列車カード 1枚
材質
車両本体:ABS,POM
車輪(展望客車、客車):PE
動力輪:ABSゴム
車輪:天然ゴム
カプラー:PC
ロッド:PE
※レールは別売です。とっきゅーうぶ(東武商事)3,300円在庫:〇 -
SL大樹C11形207号機のプラレールがリニューアルして登場いたしました。
現行の運用に合わせ「SL+12系展望客車+14系客車」のセットになりました。
SL大樹C11形207号機は、下今市駅~鬼怒川温泉駅、東武日光駅間を走る蒸気機関車です。
2017年にJR北海道から東武鉄道が借り受け、通常1つの前照灯が2つついているのが特徴。
カニの目のように見えることから「カニ目」と呼ばれ、親しまれています。
セット内容
・SL ×1両
・展望客車 ×1両
・客車 ×1両
・ヘッドマークシール ×1枚
・プラ列車カード 1枚
材質
車両本体:ABS,POM
車輪(展望客車、客車):PE
動力輪:ABSゴム
車輪:天然ゴム
カプラー:PC
ロッド:PE
※レールは別売です。とっきゅーうぶ(東武商事)3,300円在庫:〇 -
スペーシアX運行開始に合わせ、プラレール「スペーシアX」が発売されます。説明不要の人気商品!プラキッズ付きの特別仕様です。
(C) TOMY 「プラレール」は株式会社タカラトミーの登録商標です。とっきゅーうぶ(東武商事)2,860円在庫:〇 -
THライナーは2020年6月から東武鉄道及び東京地下鉄(東京メトロ)が東武伊勢崎線・東京メトロ日比谷線で運転している座席指定制列車で、東武鉄道「70000型」をベースに新造した、ロング・クロスシート転換車両「70090型」を使用しています。とっきゅーうぶ(東武商事)3,100円在庫:〇
-
仕様
・軸距約14mm/台車間距離約90mm/車輪径5.6mm
・全軸集電(ゴムタイヤ付)
・両台車駆動方式
・フライホイール搭載
・銀車輪
・ミニカーブレール対応
付属品
・グレー台車枠3種(DT21・FS372・ミンデンタイプ)
・床下スペーサー
・アーノルドカプラーユニット×2
・カプラースペーサー×2とっきゅーうぶ(東武商事)3,000円在庫:〇 -
仕様
・軸距約15.4mm 台車間距離約90mm 車輪径5.6mm
・全軸集電(ゴムタイヤ付)
・両台車駆動方式
・フライホイール搭載
・銀車輪
・スーパーミニカーブレール(C103)対応
※TM-K02が指定となっております発売済製品にもご使用いただけます。
但し、以下の製品にはご使用いただけません。
「鉄コレ東武鉄道6050系(更新車)」
「事業者特注品「鉄コレ東武鉄道6050系(登場時)」とっきゅーうぶ(東武商事)3,000円在庫:〇 -
東武日光軌道線は、1968(昭和43)年まで日光駅前から馬返を結ぶ営業距離約10.6㎞を有した路面電車です。
100形車両は、1953(昭和28)年から製造された車両で10両在籍していました。
路線廃止に伴い岡山電気軌道に譲渡され3000形車両として現在も活躍しています。
2020(令和2)年3月には東武日光駅前に里帰りした100形車両が保存展示されています。
本製品では前回製品化された101号車から車番を変更しリニューアル生産します。とっきゅーうぶ(東武商事)2,350円在庫:〇 -
商品内容
・連結用アーノルドカプラー(4個・グレー)
・カプラースペーサー(グレー)
・銀色中空軸金属車輪(8個)
・幅狭ウエイト(2個)とっきゅーうぶ(東武商事)1,000円在庫:〇 -
仕様
・軸距約14mm/台車間距離約84mm/車輪径5.6mm
・全軸集電(ゴムタイヤ付)
・両台車駆動方式
・フライホイール搭載
・銀車輪
・ミニカーブレール対応
付属品
・グレー台車枠1種(FS369)
・ブルーグレー台車枠2種(FS345・FS311)
・床下スペーサー
・アーノルドカプラーユニット×2
・カプラースペーサー×2とっきゅーうぶ(東武商事)3,600円在庫:〇 -
アルミ車体に鮮やかなオレンジのデザインの東武スカイツリーライン50050型は、東上線用50000型をベースに平成17年(2005)に登場した10両貫通の東京メトロ半蔵門線・東急田園都市線直通対応車両で、埼玉県の久喜・南栗橋から、東京メトロ半蔵門線を経て、神奈川県の中央林間まで、3都県におよぶ直通運転を行っています。 後期に製造されたグループは強制換気装置がなく、1段下降窓が特徴になっています。近年ではライトがLEDに換装されています。 兄弟車の東上線用50070型とは異なる先頭車車体長、運転台コンソール形状・床下機器形状を的確に作り分けて製品化いたします。東武伊勢崎線・日光線、東京メトロ半蔵門線、東急田園都市線と広範囲で活躍し、直通運転で顔を並べる東京メトロ18000系、東急5000系とのすれ違い運転をお楽しみいただけます。
主な特長
●プロトタイプは南栗橋車両管区所属の現在の形態
●強制換気装置非搭載、側窓が2連の1段下降窓の平成21年(2009)以降製造の編成を製品化
●50070型より短い先頭車車体長と、車端部の側窓が妻面に近接している姿を的確に再現
●走行線区の違いによる運転台コンソール形状、先頭車の床下機器を東上線用50050型とは作り分けて再現
●車イスマーク・ベビーカーマーク、弱冷房車表示を印刷で再現
●ヘッドライト・テールライト・前面表示点灯。白色LEDを採用
●LEDに換装されたヘッドライトを再現
●先頭車の前面表示は「急行 久喜 66T」を取付済。交換用前面表示として「準急 中央林間 82T」「各停 南栗橋 62T」と無地を各2個付属、側面表示は黒地で再現
●中間車のカプラーはフックなしのボディマウント密連形カプラーを採用。先頭部はダミーカプラー
●スロットレスモーターの採用で、さらにスムースかつ静粛な走行性を実現
●基本セットに女性専用車・優先席表示などを含んだ行先表示シールを付属
●DCCフレンドリー
●付属品:6両基本セット・・・行先表示シール、交換用前面表示(「準急 中央林間 82T」「各停 南栗橋 62T」・無地)×各2個とっきゅーうぶ(東武商事)22,110円在庫:△ -
アルミ車体に鮮やかなオレンジのデザインの東武スカイツリーライン50050型は、東上線用50000型をベースに平成17年(2005)に登場した10両貫通の東京メトロ半蔵門線・東急田園都市線直通対応車両で、埼玉県の久喜・南栗橋から、東京メトロ半蔵門線を経て、神奈川県の中央林間まで、3都県におよぶ直通運転を行っています。 後期に製造されたグループは強制換気装置がなく、1段下降窓が特徴になっています。近年ではライトがLEDに換装されています。 兄弟車の東上線用50070型とは異なる先頭車車体長、運転台コンソール形状・床下機器形状を的確に作り分けて製品化いたします。東武伊勢崎線・日光線、東京メトロ半蔵門線、東急田園都市線と広範囲で活躍し、直通運転で顔を並べる東京メトロ18000系、東急5000系とのすれ違い運転をお楽しみいただけます。
主な特長
●プロトタイプは南栗橋車両管区所属の現在の形態
●強制換気装置非搭載、側窓が2連の1段下降窓の平成21年(2009)以降製造の編成を製品化
●50070型より短い先頭車車体長と、車端部の側窓が妻面に近接している姿を的確に再現
●走行線区の違いによる運転台コンソール形状、先頭車の床下機器を東上線用50050型とは作り分けて再現
●車イスマーク・ベビーカーマーク、弱冷房車表示を印刷で再現
●ヘッドライト・テールライト・前面表示点灯。白色LEDを採用
●LEDに換装されたヘッドライトを再現
●先頭車の前面表示は「急行 久喜 66T」を取付済。交換用前面表示として「準急 中央林間 82T」「各停 南栗橋 62T」と無地を各2個付属、側面表示は黒地で再現
●中間車のカプラーはフックなしのボディマウント密連形カプラーを採用。先頭部はダミーカプラー
●スロットレスモーターの採用で、さらにスムースかつ静粛な走行性を実現
●基本セットに女性専用車・優先席表示などを含んだ行先表示シールを付属
●DCCフレンドリー
●付属品:6両基本セット・・・行先表示シール、交換用前面表示(「準急 中央林間 82T」「各停 南栗橋 62T」・無地)×各2個とっきゅーうぶ(東武商事)13,200円在庫:〇 -
仕様
・軸距約16mm 台車間距離約84mm 車輪径6mm
・全軸集電(ゴムタイヤ付)
・フライホイール搭載
・ミニカーブレール対応
付属品
・台車枠3種 FS103(ブルーグレー)/KS33(ブルーグレー)/FS107(グレー) 各1両分付属
・床下スペーサーランナー×1
・アーノルドカプラーユニット×2
・カプラースペーサー×2とっきゅーうぶ(東武商事)3,600円在庫:△ -
「わたしの街バスコレクション」シリーズに続く鉄道コレクションシリーズ。各地域別になじみの深い車両をセレクトしました。
鉄道車両らしく編成にできるよう先頭車と中間車の2両セットにしています。車番や行先表示は購入後すぐに楽しめるよう印刷済み。
また、2セット購入することで4両編成の雰囲気が出せるよう交換用の屋根が付属します。(車両により付属しない場合もあります。)
※金型の都合上、台車・床下機器ほか、一部実車と異なる部分もありますのでご了承ください。とっきゅーうぶ(東武商事)5,500円在庫:〇 -
東武鉄道の「SL大樹」は2017年より下今市―鬼怒川温泉間で運行を開始したC11形けん引による蒸気機関車列車です。 2020年には真岡鐵道の325号機を購入、さらに2022年には123号機が営業運転を開始し現在では蒸気機関車3台体制で運行されています。 C11形325号機は1946年に製造され、当初は茅ヶ崎機関区で使用されたのち米沢機関区に転属し1973年まで使用されました。 廃車後は静態保存されていましたが、1998年に動態復元され真岡鐵道で「SLもおか」のけん引機としてC12-66と共に活躍していました。 2020年に東武鉄道に譲渡され、アンテナやジャンパ栓などを追加して「SL大樹」のけん引機として活躍しています。
特徴
●ハイグレード(HG)仕様
●ジャンパ栓の増設された後部端梁を新規製作で再現
●東武無線アンテナの取り付けられた後部炭庫を新規製作で再現
●運転室屋根天窓は開閉可能
●運転台窓は開いた姿で再現
●ボイラーのハンドレールは別部品で再現
●ヘッドライトは常点灯基板装備
●石炭庫側はアーノルドカプラー装着済み
●前側はダミーカプラー装着済み、アーノルドカプラー付属
●自連形TNカプラー付属
●解放テコは別部品装着済み
●動輪・先輪はスポーク車輪を再現
●従台車は一体プレート輪心車輪装着
●黒色車輪採用
<特記事項>
※通過半径はC243以上となります
製品内容
【車両】
●C11-325
【付属品】
●ランナーパーツ:ナンバープレート
●ランナーパーツ:つかみ棒、エアホース等
●ランナーパーツ:信号炎管
●ランナーパーツ:標識灯
●ランナーパーツ:重連用アーノルド・ダミーカプラー
●ランナーパーツ:重連用自連形TNカプラー
●ランナーパーツ:ヘッドマーク
●パーツ :治具とっきゅーうぶ(東武商事)16,500円在庫:〇 -
東武鉄道のSL大樹は2017年より下今市―鬼怒川温泉間で運行を開始したC11形けん引による蒸気機関車列車です。 2020年には真岡鐵道の325号機を購入、さらに2022年には123号機が営業運転を開始し現在では蒸気機関車3台体制で運行されています。 東武鉄道での蒸気機関車運行にあたって、ATSを搭載した車両としてヨ8000形がSLとともに使用されています。 SL大樹用の客車としてはJR北海道・四国より購入した14系座席車が使用されていますが、2021年には12系客車を改造した展望室装備のオハテ12形が登場し、14系とともに使用されています。
特徴
●オハテ12形を新規製作で再現
●オハテ12形は青色塗装に緑帯の入った2番を再現
●ヨ8000形はヘッドライトが増設された姿を新規製作で再現
●スハフ14・オハフ15の東武無線アンテナは別パーツで再現
●洗面所窓のある姿を再現
●スハフ14は床下発電エンジンを別パーツで再現
●14系客車・オハテ12の床下はグレーで再現
●オハフ15の車掌室側はTNカプラー標準装備、スハフ14の交換用TNカプラー付属
●トレインマークは「SL大樹」印刷済み
●車番は印刷済み
●スハフ14・オハフ15形のテールライト、トレインマークは常点灯基板装備
●テールライト、トレインマークは白色LEDによる点灯
●ヨ8709は片側のみヘッドライト点灯、テールライトは非点灯
●ヨ8709の床下は黒色で再現、黒色車輪採用
●14系客車は新集電システム、グレー台車枠、銀色車輪採用
製品内容
【車両】
●ヨ8709
●スハフ14-1
●オハテ12-2
●オハフ15-1
【付属品】
●パーツ:TNカプラー
●パーツ:カプラーチェーン
●パーツ:台車枠
●パーツ:ジャンパ栓とっきゅーうぶ(東武商事)16,390円在庫:〇 -
東武500系「リバティ」は2017年に登場した特急電車で、3両編成11本が運用されています。
同系は従来の100系「スペーシア」とは異なり3両編成で組成され、また分割・併合を前提としているため運用の自由度が高くなりました。
先頭車前面は2編成連結した6両編成の際に、貫通できる構造となりました。
現在日光線の「リバティけごん」「リバティきぬ」のほかに野岩鉄道、会津鉄道に乗り入れる「リバティ会津」、伊勢崎線の「リバティりょうもう」や野田線の「アーバンパークライナー」、夜行列車の「尾瀬夜行」など線区を問わず運用されています。
特徴
●東武500系「リバティ」を新規製作で再現
●先頭車は前面貫通扉が開いている姿をパーツの付替えで再現(パーツは増結セットに付属)
●車番は印刷済み
●ヘッド・テールライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッドライトは白色LED、テールライトは赤色LEDによる点灯
●先頭車運転台側はTNカプラー(SP)装備
●フライホーイル付動力採用
●新集電システム、銀色車輪採用
●M-13モーター採用
製品内容
【車両】
●モハ503-1
●サハ503-2(M)
●モハ503-3とっきゅーうぶ(東武商事)14,520円在庫:〇 -
東武100系は1990年に登場した特急用電車で、「スペーシア」の愛称が付けられています。
2023年12月より沿線の「いちご王国」栃木県のPRを目的として、いちごをイメージしたカラーリングの「いちごスペーシア」が登場しました。
特徴
●「いちごスペーシア」となった東武100系スペーシアの109編成を再現
●車体側面のロゴマークは印刷済み
●側面窓はスモークガラスで表現
●一般車のシートは青で再現
●カウンター付近はアイボリー系でシートの青と塗り分けにより再現
●ヘッドライト、テールライトは常点灯基板装備
●ヘッドライトは電球色LED、テールライトは赤色LEDによる点灯
●車番と号車表示は印刷済み
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、銀色車輪採用
●M-13モーター採用
●ミニカーブレール走行可能
<特記事項>
※ボディマウント式TNカプラー非対応とっきゅーうぶ(東武商事)25,740円在庫:〇 -
東武鉄道8000系はそれまで同路線で運用されていた通勤電車のサービス向上を目的として登場した車両です。昭和38から58年(1963から1983)にかけて私鉄では最多となる計712両が製造された車両で、製造年次による形態差に加え、後年の冷房改造・修繕工事を経て数多くのバリエーションが存在します。非電化路線・貨物線を除く東武線の全線にわたり2・4・6・8両固定編成を組み合わせた2から10両編成の多彩な編成での活躍が見られました。現在も一部の路線で活躍が続いています。
東武鉄道8000系東上線は後継車種登場後も、10両編成で池袋から小川町間、ワンマン運転対応の4両編成で小川町から寄居間と越生線で運用されていましたが、平成27年(2015)の自動列車制御装置(T-DATC)導入に伴い、池袋口から撤退しました。現在も小川町から寄居間、越生線での活躍が見られます。
東上線の主力車両として活躍した8000系の後期更新車は、屋根上のベンチレータが撤去され、HIDのヘッドライトが採用された姿で、末期まで池袋口運用に就いていた編成です。50070型と併せてお楽しみいただけます。
とっきゅーうぶ(東武商事)29,480円在庫:△ -
ハサミや定規などもしっかり入る大容量のペンケースです
【サイズ】
(約)6cm×(横)20cm×幅4.8cm
とっきゅーうぶ(東武商事)1,500円在庫:△ -
ハサミや定規などもしっかり入る大容量のペンケースです
【サイズ】
(約)6cm×(横)20cm×幅4.8cm
とっきゅーうぶ(東武商事)1,500円在庫:〇 -
ハサミや定規などもしっかり入る大容量のペンケースです
【サイズ】
(約)6cm×(横)20cm×幅4.8cm
とっきゅーうぶ(東武商事)1,500円在庫:〇 -
-
ゆるくてかわいい世界観で、若い世代から主婦層まで幅広く人気のおえかきさんとのコラボが登場!
東武車両に「にっこりした目」と「くち」をあしらった、おえかきさんのイラストを ワンポイント刺繍したミニタオルです。
ちょっとしたお土産やプレゼントにもぴったりです。
素材:コットン100%
サイズ:20x20cmとっきゅーうぶ(東武商事)550円在庫:〇 -
ゆるくてかわいい世界観で、若い世代から主婦層まで幅広く人気のおえかきさんとのコラボが登場!
東武車両に「にっこりした目」と「くち」をあしらった、おえかきさんのイラストを ワンポイント刺繍したミニタオルです。
ちょっとしたお土産やプレゼントにもぴったりです。
素材:コットン100%
サイズ:20x20cmとっきゅーうぶ(東武商事)550円在庫:〇 -
(LADIES(23-25cm) N100けいさん)ゆるくてかわいい世界観で、若い世代から主婦層まで幅広く人気のおえかきさんとのコラボグッズが登場!
東武車両に「にっこりした目」と「くち」をあしらったおえかきさんイラストのソックスです。
LADIESサイズ:23-25cm
KIDSサイズ:15-20cmとっきゅーうぶ(東武商事)440円在庫:〇 -
SL大樹のロゴをモチーフにしたドアフックで、ハンガーを掛けたり、フックの先端には帽子やバッグを掛けることができます。
いつも使う鞄や上着・帽子をお部屋のドアに簡単収納。
ハンガーは2~3本掛けて使用ができます。耐荷重は約4kgでしっかりと掛ける事ができます。
傷防止シール付き。扉を保護するためにフックが扉と接する位置に貼り付けてご使用ください。
【取付可能なドア・折れ戸】
・ドア・折れ戸の厚み約3cm~3.6cm まで
・ドアや扉とその上部の隙間3mm 以上必要です
・本品は屋内の一般的な平面のドアを対象にしています
・ガラス戸へのご使用はお避けくださいサイズ:(約)W18×D1.5×H19cm素材:スチール( 粉体塗装)付属品:PE( 傷防止シール)とっきゅーうぶ(東武商事)1,650円在庫:〇 -
-
2020年12月より「SL大樹」として運行しているC11型325号機のラバーキーホルダーです。
本体サイズ W40×H60㎜
本体素材 PVCとっきゅーうぶ(東武商事)600円在庫:△ -
SL大樹として運行しているC11型123号機のラバーキーホルダーです。
本体サイズ W40×H60㎜
本体素材 PVCとっきゅーうぶ(東武商事)600円在庫:〇 -
東武アーバンパークラインで2025年3月8日に運用開始した新型車両80000系ラバーキーホルダーです。
本体サイズ:W40×H60mm、素材:PVCとっきゅーうぶ(東武商事)700円在庫:〇 -
70000系デビュー7周年を記念して70090型ラバーキーホルダーを発売します。
本体サイズ W40×H60mm
本体素材 PVC
とっきゅーうぶ(東武商事)700円在庫:〇 -
70000系デビュー7周年を記念して70000系ラバーキーホルダーを発売します。
本体サイズ W40×H60mm
本体素材 PVC
とっきゅーうぶ(東武商事)700円在庫:〇 -
日比谷線直通列車として運用されていた20000型などをワンマン化し、日光線、東武宇都宮線などで運用されている20400型のラバーキーホルダーです。
本体サイズ W40×H60㎜
本体素材 PVC
とっきゅーうぶ(東武商事)700円在庫:〇

























































PASMO のロボットについて
PASMO のロボットとは交通系 IC カード「PASMO」のキャラクターです。
見た目は癒し系ですが、足についたタイヤでキビキビと移動するのが大好きな行動派。
おもな行動範囲は首都圏ということですが、最近はより広いエリアで姿を見かけることが増えてきました。