プラレール・鉄道模型
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対象件数:18件
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東武鉄道東上線50070型は平成19年(2007)に登場した、地下鉄乗入れ対応の東上線用車両です。東上線(池袋から小川町)のほか東京メトロ、東急電鉄、横浜高速鉄道への直通運転に充当され、3都県にまたがる広範囲の運用で活躍しています。
特製の単品用クリアケース入!コレクション、ディスプレイに好適!
線路に載せて通電させるとライトが点灯します。
※シールは付属しません
とっきゅーうぶ(東武商事)3,500円在庫:〇 -
プラレールから待望の東武鉄道50000系が登場!
東武鉄道50000系について2005年3月、50000型が東上線に、2006年3月、30000系に代わって、東京メトロ半蔵門線と東急田園都市線直通車両として50050型、2008年6月に開業した東京メトロ副都心線直通車両として50070型が東上線に就役しました。
各車両、構造はほぼ同等、東武通勤車初のアルミ車体を採用し、カラーリングは共通してシャイニーオレンジ色としています。
対象年齢:3歳以上
車両材質
車両本体:ABS、POM、PS
車輪:PE
カプラー:PC
動力輪:ABSゴム
車輪:天然ゴム単3形乾電池1本使用(電池は別売りです)レール別売り
※行先シール付き!とっきゅーうぶ(東武商事)3,410円在庫:〇 -
東武鉄道8000系はそれまで同路線で運用されていた通勤電車のサービス向上を目的として登場した車両です。昭和38から58年(1963から1983)にかけて私鉄では最多となる計712両が製造された車両で、製造年次による形態差に加え、後年の冷房改造・修繕工事を経て数多くのバリエーションが存在します。非電化路線・貨物線を除く東武線の全線にわたり2・4・6・8両固定編成を組み合わせた2から10両編成の多彩な編成での活躍が見られました。現在も一部の路線で活躍が続いています。
東武鉄道8000系東上線は後継車種登場後も、10両編成で池袋から小川町間、ワンマン運転対応の4両編成で小川町から寄居間と越生線で運用されていましたが、平成27年(2015)の自動列車制御装置(T-DATC)導入に伴い、池袋口から撤退しました。現在も小川町から寄居間、越生線での活躍が見られます。
東上線の主力車両として活躍した8000系の後期更新車は、屋根上のベンチレータが撤去され、HIDのヘッドライトが採用された姿で、末期まで池袋口運用に就いていた編成です。50070型と併せてお楽しみいただけます。
とっきゅーうぶ(東武商事)29,480円在庫:△ -
大手私鉄では希少な2扉クロスシート車、東武鉄道6050系。
6000系を更新改造して1985年に登場し浅草-日光・鬼怒川の特急を補完する快速等に投入されました。
その後 野岩鉄道の開業や会津鉄道の電化によって運転区間が拡大。浅草-会津田島 約190kmを走破する運用にも就きました。 完全新造車も増備され、一部は野岩鉄道や会津鉄道に籍をおきます。
大きな窓から見える車内のボックスシートも魅力の6050系。T-Evolutionシリーズとしては初めて客室内の座席まで再現。
本製品は霜取りパンタグラフを装備した、6000系リバイバル塗装の車両です。
※本製品はディスプレイ用の完成品モデルです。
走行させるには別売オプションの取り付けが必要です。
スケール・ゲージ
1:80 16.5mm/HOゲージ
セット内容
●クハ6250
●モハ6150
付属品
●避雷器カバーパーツ(大)・強制パンタグラフ上昇装置パーツ
●展示用ドローバー
●前面スカート・胴受け
●カプラー用スペーサー
別売オプション
#05003:コアレスパワートラック27.5P(1個入)
#69006:T-Evolution走行化パーツキット(1輌分入)
#69005:T-Evolution対応 PT48形 下枠交差式パンタグラフ 2個セット
#69010:T-Evolution 東武6050系用 種別・方向幕シールセット
#69008:T-Evolution用 密着連結器 グレー(2両分・4個入)
#69009:T-Evolution用 密着連結器(電気連結器付)グレー(2両分・4個入)とっきゅーうぶ(東武商事)14,850円在庫:△ -
大手私鉄では希少な2扉クロスシート車、東武鉄道6050系。
6000系を更新改造して1985年に登場し浅草-日光・鬼怒川の特急を補完する快速等に投入されました。
その後 野岩鉄道の開業や会津鉄道の電化によって運転区間が拡大。浅草-会津田島 約190kmを走破する運用にも就きました。
完全新造車も増備され、一部は野岩鉄道や会津鉄道に籍をおきます。
大きな窓から見える車内のボックスシートも魅力の6050系。
T-Evolutionシリーズとしては初めて客室内の座席まで再現。
本製品は霜取りパンタが無いパンタグラフ1基タイプの6000系リバイバル塗装の車両です。
※本製品はディスプレイ用の完成品モデルです。
走行させるには別売オプションの取り付けが必要です。
スケール・ゲージ
1:80 16.5mm/HOゲージ
セット内容
●クハ6250
●モハ6150
付属品
●避雷器カバーパーツ(大)・強制パンタグラフ上昇装置パーツ
●台車枠(FS357:モハ6150形用[パワトラ用])
●展示用ドローバー
●前面スカート・胴受け
●カプラー用スペーサー
別売オプション
#05003:コアレスパワートラック27.5P(1個入)
#69006:T-Evolution走行化パーツキット(1輌分入)
#69005:T-Evolution対応 PT48形 下枠交差式パンタグラフ 2個セット
#69010:T-Evolution 東武6050系用 種別・方向幕シールセット
#69008:T-Evolution用 密着連結器 グレー(2両分・4個入)
#69009:T-Evolution用 密着連結器(電気連結器付)グレー(2両分・4個入)とっきゅーうぶ(東武商事)14,850円在庫:△ -
大手私鉄では希少な2扉クロスシート車、東武鉄道6050系。
6000系を更新改造して1985年に登場し浅草-日光・鬼怒川の特急を補完する快速等に投入されました。
その後 野岩鉄道の開業や会津鉄道の電化によって運転区間が拡大。浅草-会津田島 約190kmを走破する運用にも就きました。
完全新造車も増備され、一部は野岩鉄道や会津鉄道に籍をおきます。
大きな窓から見える車内のボックスシートも魅力の6050系。
T-Evolutionシリーズとしては初めて客室内の座席まで再現。
本製品は霜取りパンタが無いパンタグラフ1基タイプの標準色塗装です。
※本製品はディスプレイ用の完成品モデルです。
走行させるには別売オプションの取り付けが必要です。
スケール・ゲージ
1:80 16.5mm/HOゲージ
セット内容
●クハ6250
●モハ6150
付属品
●インレタ
●避雷器カバーパーツ(大)・強制パンタグラフ上昇装置パーツ
●台車枠(FS357:モハ6150形用[パワトラ用・パワトラ非対応]、FS057:クハ6250形用)
●展示用ドローバー
●前面スカート・胴受け
●カプラー用スペーサー
別売オプション
#05003:コアレスパワートラック27.5P(1個入)
#69006:T-Evolution走行化パーツキット(1輌分入)
#69005:T-Evolution対応 PT48形 下枠交差式パンタグラフ 2個セット
#69010:T-Evolution 東武6050系用 種別・方向幕シールセット
#69008:T-Evolution用 密着連結器 グレー(2両分・4個入)
#69009:T-Evolution用 密着連結器(電気連結器付)グレー(2両分・4個入)とっきゅーうぶ(東武商事)14,850円在庫:△ -
東武100系は1990年に登場した特急用電車で、「スペーシア」の愛称が付けられています。
2023年12月より沿線の「いちご王国」栃木県のPRを目的として、いちごをイメージしたカラーリングの「いちごスペーシア」が登場しました。
特徴
●「いちごスペーシア」となった東武100系スペーシアの109編成を再現
●車体側面のロゴマークは印刷済み
●側面窓はスモークガラスで表現
●一般車のシートは青で再現
●カウンター付近はアイボリー系でシートの青と塗り分けにより再現
●ヘッドライト、テールライトは常点灯基板装備
●ヘッドライトは電球色LED、テールライトは赤色LEDによる点灯
●車番と号車表示は印刷済み
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、銀色車輪採用
●M-13モーター採用
●ミニカーブレール走行可能
<特記事項>
※ボディマウント式TNカプラー非対応とっきゅーうぶ(東武商事)25,740円在庫:〇 -
東武鉄道のSL大樹は2017年より下今市―鬼怒川温泉間で運行を開始したC11形けん引による蒸気機関車列車です。 2020年には真岡鐵道の325号機を購入、さらに2022年には123号機が営業運転を開始し現在では蒸気機関車3台体制で運行されています。 東武鉄道での蒸気機関車運行にあたって、ATSを搭載した車両としてヨ8000形がSLとともに使用されています。 SL大樹用の客車としてはJR北海道・四国より購入した14系座席車が使用されていますが、2021年には12系客車を改造した展望室装備のオハテ12形が登場し、14系とともに使用されています。
特徴
●オハテ12形を新規製作で再現
●オハテ12形は青色塗装に緑帯の入った2番を再現
●ヨ8000形はヘッドライトが増設された姿を新規製作で再現
●スハフ14・オハフ15の東武無線アンテナは別パーツで再現
●洗面所窓のある姿を再現
●スハフ14は床下発電エンジンを別パーツで再現
●14系客車・オハテ12の床下はグレーで再現
●オハフ15の車掌室側はTNカプラー標準装備、スハフ14の交換用TNカプラー付属
●トレインマークは「SL大樹」印刷済み
●車番は印刷済み
●スハフ14・オハフ15形のテールライト、トレインマークは常点灯基板装備
●テールライト、トレインマークは白色LEDによる点灯
●ヨ8709は片側のみヘッドライト点灯、テールライトは非点灯
●ヨ8709の床下は黒色で再現、黒色車輪採用
●14系客車は新集電システム、グレー台車枠、銀色車輪採用
製品内容
【車両】
●ヨ8709
●スハフ14-1
●オハテ12-2
●オハフ15-1
【付属品】
●パーツ:TNカプラー
●パーツ:カプラーチェーン
●パーツ:台車枠
●パーツ:ジャンパ栓とっきゅーうぶ(東武商事)16,390円在庫:〇 -
東武鉄道の「SL大樹」は2017年より下今市―鬼怒川温泉間で運行を開始したC11形けん引による蒸気機関車列車です。 2020年には真岡鐵道の325号機を購入、さらに2022年には123号機が営業運転を開始し現在では蒸気機関車3台体制で運行されています。 C11形325号機は1946年に製造され、当初は茅ヶ崎機関区で使用されたのち米沢機関区に転属し1973年まで使用されました。 廃車後は静態保存されていましたが、1998年に動態復元され真岡鐵道で「SLもおか」のけん引機としてC12-66と共に活躍していました。 2020年に東武鉄道に譲渡され、アンテナやジャンパ栓などを追加して「SL大樹」のけん引機として活躍しています。
特徴
●ハイグレード(HG)仕様
●ジャンパ栓の増設された後部端梁を新規製作で再現
●東武無線アンテナの取り付けられた後部炭庫を新規製作で再現
●運転室屋根天窓は開閉可能
●運転台窓は開いた姿で再現
●ボイラーのハンドレールは別部品で再現
●ヘッドライトは常点灯基板装備
●石炭庫側はアーノルドカプラー装着済み
●前側はダミーカプラー装着済み、アーノルドカプラー付属
●自連形TNカプラー付属
●解放テコは別部品装着済み
●動輪・先輪はスポーク車輪を再現
●従台車は一体プレート輪心車輪装着
●黒色車輪採用
<特記事項>
※通過半径はC243以上となります
製品内容
【車両】
●C11-325
【付属品】
●ランナーパーツ:ナンバープレート
●ランナーパーツ:つかみ棒、エアホース等
●ランナーパーツ:信号炎管
●ランナーパーツ:標識灯
●ランナーパーツ:重連用アーノルド・ダミーカプラー
●ランナーパーツ:重連用自連形TNカプラー
●ランナーパーツ:ヘッドマーク
●パーツ :治具とっきゅーうぶ(東武商事)16,500円在庫:〇 -
【受注生産・予約受付中】2024年7月発売!!
東武鉄道N100系は2023年7月より運行を開始した新型特急電車です。
従来の100系スペーシアを現代に進化させたデザインとなり、後継車両として「スペーシア X」の愛称が与えられています。
車体各部のデザインは100系スペーシアの形状をアップデートし、車体色には日光東照宮陽明門・唐門・御本社に塗られた「胡粉(ごふん)」の白をイメージした塗装を採用しています。同系は2023年7月15日より、浅草~日光・鬼怒川方面を結ぶ観光特急として運行されています。
【特徴】
●ハイグレード(HG)仕様
●東武鉄道の新型特急N100系「スペーシア X」を新規製作で再現
●中間車両のスタンダードシートやプレミアムシートのほか、先頭車両のコックピットスイート、コックピットラウンジなど特徴ある各車両の内装を可能な限り立体的に再現
●先頭車の特徴あるライト形状を再現
●N100-2、N100-4の一部屋根上配管は別パーツで再現
●N100-6、N100-1の車内シェードランプは点灯可能
●全車両に専用の室内灯を装着済み
●車番は選択式で転写シート付属
●車体側面の「スペーシア Ⅹ」マーク、号車表記は印刷済み
●靴ずりは印刷済み
●ヘッド・テールライトは常点灯基板装備
●ヘッドライトは白色LED、テールライトは赤色LEDによる点灯
●先頭車運転台側は連結器カバー付きダミーカプラー装備
●連結面側はTNカプラー(SP)標準装備、各車両の車端部機器は装着済み
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、銀色車輪採用
【製品内容】
N100-6、N100-5(M)、N100-4、N100-3、N100-2、N100-1
※付属品:転写シート(車番など)
【パッケージ形態】
ブック型プラケース
【発売元】
株式会社トミーテック
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※掲載しております実車の写真は各種権利の関係上、すべて転載禁止とさせていただきます。
※製品は実車の型式・仕様とは異なる場合もあります。
※製品の仕様は予告なく変更することがあります。
※掲載の写真は照明、モニターの調整具合により実際の色と異なって見える場合があります。
※無断転載・複製を禁じます。
とっきゅーうぶ(東武商事)36,960円在庫:〇 -
2013年6月から就役した、東武野田線として初めての新型車両です。
8000型の置き換え用として50000系車両をベースに設計されました。
カラーリングは、広い空と緑あふれる豊かな自然の中で人々が共存していく野田線沿線を表現した「ヒューチャーブルー」と「ブライトグリーン」を使用、また2014年4月1日「東武アーバンパークライン」の愛称名導入に伴い、両先頭車の 前面と側面両側にロゴが付けられました。
対象年齢:3歳以上
車両材質
車両本体:ABS、POM、PS
車輪:PE
カプラー:PC
※レールは別売です。
※2025/12/13(土) 0:00より販売開始とっきゅーうぶ(東武商事)3,410円在庫:〇 -
2025年3月から東武野田線(東武アーバンパークライン)に就役した5両編成の車両です。
8000型および10030型の置き換え用として設計されました。
4号車にベビーカーを置いてその真横に座れる配置となっている「たのしーと」を設置、設置箇所の外観は水玉模様になっています。
また81504編成、81505編成は線路モニタリングシステム「みまモニ」を搭載、通常運転を行 いながら常時線路の状態を計測しています。
対象年齢:3歳以上
車両材質
車両本体:ABS、POM、PS
車輪:PE
カプラー:PC
※レールは別売です。とっきゅーうぶ(東武商事)3,410円在庫:〇 -
SL大樹C11形123号機のプラレールが初登場いたしました
現行の運用に合わせ「SL+12系展望客車+14系客車」のセットになりました。
SL大樹C11形123号機は、下今市駅~鬼怒川温泉駅、東武日光駅間を走る蒸気機関車です。
日本鉄道保存協会にて静態保存されていた「C11形1号機」を復元し、東武鉄道では「C11形123号機」に改番して活躍しています。
セット内容
・SL ×1両
・展望客車 ×1両
・客車 ×1両
・ヘッドマークシール ×1枚
・プラ列車カード 1枚
材質
車両本体:ABS,POM
車輪(展望客車、客車):PE
動力輪:ABSゴム
車輪:天然ゴム
カプラー:PC
ロッド:PE
※レールは別売です。とっきゅーうぶ(東武商事)3,300円在庫:〇 -
SL大樹C11形207号機のプラレールがリニューアルして登場いたしました。
現行の運用に合わせ「SL+12系展望客車+14系客車」のセットになりました。
SL大樹C11形207号機は、下今市駅~鬼怒川温泉駅、東武日光駅間を走る蒸気機関車です。
2017年にJR北海道から東武鉄道が借り受け、通常1つの前照灯が2つついているのが特徴。
カニの目のように見えることから「カニ目」と呼ばれ、親しまれています。
セット内容
・SL ×1両
・展望客車 ×1両
・客車 ×1両
・ヘッドマークシール ×1枚
・プラ列車カード 1枚
材質
車両本体:ABS,POM
車輪(展望客車、客車):PE
動力輪:ABSゴム
車輪:天然ゴム
カプラー:PC
ロッド:PE
※レールは別売です。とっきゅーうぶ(東武商事)3,300円在庫:〇 -
仕様
・軸距約16mm 台車間距離約84mm 車輪径6mm
・全軸集電(ゴムタイヤ付)
・フライホイール搭載
・ミニカーブレール対応
付属品
・台車枠3種 FS103(ブルーグレー)/KS33(ブルーグレー)/FS107(グレー) 各1両分付属
・床下スペーサーランナー×1
・アーノルドカプラーユニット×2
・カプラースペーサー×2とっきゅーうぶ(東武商事)3,600円在庫:△ -
東武鉄道8000型は、東武鉄道株式会社の主力車両として運用されている通勤形車両です。1963年から1983年まで712両製造され、2・4・6両固定編成があります。
サービス向上を目指し、車椅子スペースの設置・転落防止用外ホロの取付けなど、数多くのバリエーションが存在します。
対象年齢:3歳以上
車両材質
車両本体:ABS、POM、PS
車輪:PE
カプラー:PCとっきゅーうぶ(東武商事)2,860円在庫:〇 -
スペーシアX運行開始に合わせ、プラレール「スペーシアX」が発売されます。説明不要の人気商品!プラキッズ付きの特別仕様です。
(C) TOMY 「プラレール」は株式会社タカラトミーの登録商標です。とっきゅーうぶ(東武商事)2,860円在庫:〇
対象件数:18件



































単3形乾電池1本(別売)